| TOP | 便利なリンク集 || (株)CATV富士五湖会社概要 |

社名 株式会社CATV富士五湖
(愛称:ケーブルテレビ5チャンネル)
代表者 武川以爾身
本社 〒403-0007 山梨県富士吉田市中曽根4-10-26
資本金 4,000万円
役員数 8名
従業員数 29名
部署 技術部、業務部(営業課・情報通信課・放送制作課)、総務課

株式会社CATV富士五湖は、この富士吉田市に昭和45年9月(1970年)地域社会の発展を願い有線テレビジョン放送(CATVシステム)による新しいコミュニケーションメディアとして誕生しました。また、平成14年6月(2002年)よりケーブルを利用したインターネット接続サービスを開始致しました。

再送信業務を中心に市内のビル影による難視聴や自動車等による電波障害を解消し、県内はもとより東京キー局のテレビ放送およびBS・CS放送ならびにFM放送を再送信することにより、中央、地方の豊かな情報と健全な教養と娯楽をもたらし、地域の情報、文化の向上を図ろうとするものであります。
また、コミュニティテレビとして、第5、及び第9チャンネルを開局し、自主放送業務を行うことにより、市民に密着した生活情報やニュースを提供すると共に地域住民の協力を得て、新しいコミュニティづくりをも目指してます。


株式会社CATV富士五湖は、このような業務を通じて地域社会の健全な発展を願い、高い文化を後世に伝えるべく、情報化時代のリーダーとして前進しています。

営業品目
■テレビ再送信業務 (東京波・ローカル波・BS放送・CS放送)
■インターネット接続サービス
■有線音楽放送業務
■コミュニティチャンネル放送業務
■各種番組販売
■CM企画制作
■テレビ求人情報企画制作
■各種イベント・講演会等の映像制作
■企業における営業用及び 会社案内等のビデオの企画制作
■ホテル用館内ビデオの企画制作
■官公庁映像記録等の収録制作
■各種音声アナウンス等の企画制作


会社沿革
昭和45年 9月  株式会社CATV富士五湖設立
昭和58年 8月  3/4インチ Uマチック自動送出システムを導入
9月  第5チャンネル放送開始 (第1コミュニティチャンネル)
昭和59年 2月  「もうすぐ一年生」放送開始
5月  「お茶の間にゅーす」放送開始(市役所より生中継)
昭和61年 3月  高校入試合格発表速報開始(生放送)
6月  中学生英語講座放送開始
12月  「ウィークリーふじよしだ」放送開始(週1回生放送)
昭和62年 7月  第9チャンネル放送開始 (第2コミュニティチャンネル)
8月  夏の高校野球山梨県大会録画放送開始
8月  静止画スチール放送開始(毎日のニュース・お悔やみ)
昭和63年 2月  緊急火災情報システム導入
平成01年 10月  通信衛星受信設備設置
平成03年 6月  富士吉田市緊急情報システム導入(防災ふじよしだ)
9月  山梨県議会中継開始(異時再送信)
平成05年 4月  地域特化型気象情報番組を放送開始
6月  NHK-BS特別番組を富士吉田市から衛星生中継で送信
9月  富士吉田市議会生中継開始
平成06年 9月  第1コミュニティチャンネル(5ch)をβカム自動送出に変更
平成07年 7月  甲府市と富士吉田市間で双方向無線伝送試験実施
7月  夏の全国高等学校野球大会県大会を小瀬球場より生中継
7月  富士北麓球場より甲府市へ無線伝送(生中継)
平成08年 8月  「吉田の火祭り」をJCSAT2号機を経由させ全国200万世帯へ衛星生中継
平成10年 2月  第2コミュニティチャンネル(9ch)をβカム自動送出に変更
6月  文字ニュース「甲州あらかると」放送開始
6月  毎日の定時ニュース「ズームアップふじよしだ」放送開始
平成13年 10月  新社屋落成
11月  HFC化により加入エリア内全域の770MHz双方向伝送路完成
11月  第1種電気通信事業者免許申請
平成14年 3月  第1種電気通信事業者免許取得
3月  インターネット接続サービスモニター募集開始
6月  インターネット接続サービス商用サービス開始(下り2Mbps 上り512Kbps)
11月  インターネット接続サービス速度変更(下り3Mbps 上り2Mbps)

(株)CATV富士五湖 〒403-0007 山梨県富士吉田市中曽根4-10-26 TEL:0555-22-1714 FAX:0555-22-3590 E-Mail: